関西大阪フリーWEBプランナーの独り言、WEB・ショッピングサイト構築、販売促進・販路拡大の戦略をサポート

DTPオペレーター・営業・WEBコンサルタントの経歴を経てWEBプランナーの仕事をしている者のブログです。

集客でお困りの方、SNSを活用した戦略やワードプレスを活用したWEBページや自己ショッピングページを立ち上げたいなど、実店舗に集客から改善迄、製造業から販売業まで対応してます。代理販売にも対応してますので営業支援も可能です。


最新式のiPhone は必要な人は限られる。

 アップルのiPhoneは世界的には高級品で高機能な物である。キャリアの販売しているアンドロイドも高級品である。

基本的に10万円以上の製品で分割と通信料の値引きで安く見えてるだけ。ラインやちょっとした検索に使い。電話機能があれば良ければ2〜5万円程度のアンドロイド端末で十分だ。

世界のスマホシェアは

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だが、日本のスマホシェアでは

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画面がひび割れて、修理も出せないのは日本の若者だけかもしれない。

世界では富裕層が持つものなので、画面が割れてる状態で修理しないことはないだろう。

 

アップルもサムスンも戦略的におかしいのですが、小型で高性能が高級品の売りのはずが、タブレット並みの大きさに巨大化させている現状。PCオタクの僕から見れば軽量ノートPCもタブレット端末も購入出来ない貧乏人以外5.5インチ以上いるかと思ってしまう。

携帯電話機能としては大きすぎて不便で、子機がある機種も存在している。

これぞ、本末転倒の開発競争だ。

子機を持つならハンズフリーで良くない?

大画面が必要なら、タブレットで良くない?

かつての開発の歴史を見れば、現在は大型化でハイパワーの時代だが、直ぐに小型で高演算力で省エネの物が出てくるだろう。

かつての携帯のように。